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【整理収納のお話】35~よく使うモノを使いやすいところに!~
2019-05-17

収納とは使っていないモノをしまいこむことではなく、使っているモノを使いやすく収めることでしたね(整理収納のお話⑫)。

【よく使うモノは使いやすいところに!】

■使いやすいところとは?
①かがんだり、背伸びをしたりせずに取り出せること(腰高~目の高さくらい)
②アクション(動作)数が少ないこと
例)引き出しを開けて、箱を出して、ふたをとって(3アクション)=アクション数が多すぎると面倒だからついつい元に戻さず出しっ放し。

■使用頻度別収納
使用頻度によって優先順位を決め、モノの定位置を作ること
使用頻度1・・・毎日使っているモノ
使用頻度2・・・2~3日に1回使うモノ
使用頻度3・・・1週間に1回使うモノ
使用頻度4・・・月に1回使うモノ
使用頻度5・・・年に1回使うモノ

使用頻度1~3のモノを、1等地に収納するのがコツです。よく使うモノが使いやすいところにあるだけで劇的に使い勝手がよくなります。
使いやすいところにほとんど使っていないモノがあるのはもったいないですよ。

【整理収納のお話】34~引出し収納の鉄則~
2019-04-23

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

前回の【整理収納のお話】33は、ペン立てから引出し収納に変更し、使い勝手が良くなったというお話でした。

なぜ引出しに収納すると使いやすくなったのでしょうか?
①利き手の近くにあってすぐに取り出せること
②引き出しが上から見下ろす位置にあること
③収納しているモノが重なっていないこと
などが挙げられます。

中でも、②見下ろす位置というのはとても大切です。
見下ろす位置にない引出しは、何が入っているか分からない上、取り出しにくく、とても使いづらいんです。

実は、我が家にもあるんです。目線より上にある引出し。。。
高さ180センチ、引出し9段もある整理タンスです。
上段の引出しにはオフシーズンの服を、下段にはオンシーズンの服を入れよう。季節ごとに引出しを入れ替えすれば、中身が見えなくても問題なし!たくさん入るし、衣替えの手間も省けるわー!と考えて購入したのですが・・・。

とにかく、入れ替えが面倒くさい。

服が入っていると引出し1段でも結構重いんですよね。何かに登った状態で上段の引出しを取り出すことはとても不安定。結局、今も上2~3段は使わないままです。これは整理収納アドバイザーになる前の失敗談です(笑)。

引出しは目線より下に!ぜひ、この鉄則覚えておいてくださいね!

【整理収納のお話】33~自席のペン立てをやめてみた~
2019-04-16

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

当たり前のように、事務所の自席にはペン立てを置いていました。
シャーペン、黒、赤のペン、消せるボールペン、ものさし、はさみ、マジック。どれも1つずつ、計7本。
よく使うモノしか入れていませんでしたが、なんか使いづらい。取り出す時、いつも探してしまうんです。しかも、邪魔にならないように机の奥の方に置いているので、手を伸ばさないと取れない!パッと取り出せないことに、微妙にストレスを感じるようになっていました。

そこで!思い切ってペン立てをやめ、引き出しに収納してみました。お菓子の空き箱のフタなどで区切り、箱や電卓の下には滑り止めマットを敷いて動かないようにしています(引出しを開ける度、中のモノが動き、直す作業は割とストレス)。

結果、便利です。

手を伸ばさずともすぐ取れる。見てすぐ分かる。探さなくていい。一番使うシャーペンと消しゴムは他のモノとさらに分けて手前に置いています。

ペン立てのように、あって当たり前な存在でも「なんか、使いづらい・・・」と感じたら見直します。なぜ、使いづらいのか?必ず理由があるはずです。そこを改善すれば、使い勝手も良くなり、作業効率UPも期待できます。

でも「改善ってどうすればいいの?!分からない!」という方、お任せください。
マツケンでは毎月1回整理収納ミニセミナーを開催しています。モノの減らし方、買い方、収納方法などをお伝えしています(お伝えしたいことが多すぎて・・・てんこ盛り!笑)。どなたでも無料でご参加いただけます。開催日程はホームページ、フェイスブック、LINEにてお知らせしています。ご友人、ご家族お誘い合せの上、皆さまのご参加をお待ちしています!

【整理収納のお話】32~職場環境を整える~
2019-04-10

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

いよいよ新年度が始まりましたね。ウキウキ楽しみな反面ちょっぴり不安も交えながら、新たな門出に踏み出された方も多いのではないでしょうか?

私が勝手に師と仰ぐ奈良県在住の長野ゆか先生(オフィスミカサ代表:整理収納のスペシャリスト!!関西のノリが面白くフレンドリーで分かりやすい!プロも大ファンになるスゴイ先生)が、ある市役所の新人研修で伝えられたことを抜粋してご紹介します。

「マナーとは周囲への配慮、思いやりのこと」
「ビジネスマナーとは、ビジネス上で周囲が気分を害しないようなふるまいのこと」
「職場を片づけることは、業務の1つ。決して、暇な人がやる作業ではない」

うんうん、まさしく!
片付けとは、時間ができた暇な時にやることではないんです。倉庫整理や、事務所全体を大きく見直す場合はまとまった時間が必要かもしれませんが、自席の机を整えることはいつでもできるはずです。ほんの数分です。

机がグチャグチャ、必要なモノがすぐに見つからない、ないないといつも探している。
人生で『最も無駄な時間』と言われている探しモノ。整理収納アドバイザー2級でも習いますが、探しモノは、会社にとっても時間的ロスを招き、かかっているコストをムダにし、ひいてはその探しモノをしている時間が生み出すであろう利益をもロスしていることになります。

職場環境を整えることは、同僚やそこに出入りする関係者様、お客様への配慮と思いやりとなる。
まずは、自分の机の不必要なモノを捨てる、使い終わったら必ず元に戻す、皆が気持ちよく仕事ができるよう整頓するところから始めてみませんか?

【整理収納のお話】31~たまっている試供品、粗品消費月間~
2019-04-02

こんにちは。お久しぶりですね!
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

モノを増やさないコツは、安易に家にモノを入れないことが大切!と【整理収納のお話】⑧でお伝えしました。使わない試供品や粗品はもらわない。でも、ドラッグストアでは知らない間に試供品を入れられたり、消耗品のギフトをいただいたり。しまいこんでしまっては、溜まっていく一方です。そこで!溜まってしまった試供品、粗品を使い切って新たなスペースを生み出しましょう。

例えば・・・。洗面化粧台の収納スペース。
化粧品やヘアケア製品の試供品、入浴剤など使っていないモノが鎮座していませんか?

我が家にもありました!何年も引出しに眠ったままのモノ。もう、熟睡です(笑)
子どもが研修や合宿時(いつの?!)に持参したミニサイズのボディソープや洗濯洗剤、頂き物の石鹸、試供品の化粧品などなど。捨てるのはもったいない!だけど「ただ持っているだけ」の状態です。

いつか、使うかも・・・?

イヤイヤ、そう言って何年眠らせておいたのでしょうか?
『試供品、粗品消費月間』と銘打ち、使いきってしまいましょう。あえて、目につくところに出して率先して使います。小袋の洗剤ならば、普段使っている洗剤の横に置き、先に使うようにします。

さぁ、空いた収納スペース。
これを機に、洗面化粧台の整理をしてみませんか?使っていない不必要なモノは処分、使用頻度で分けよく使っているモノは取り出しやすいところに、空き箱などで小さく区切る。

中には、使いかけの化粧品がたくさん!ポーチもパンパンな方いませんか?新しいモノを買えば、ついそちらを使いたくなり、古いモノが使い切られることなく溜まってしまいがちです。

高かったから・・・
まだ使えるから・・・
もったいない・・・

化粧品の開封後の使用期限は結構短いんです。長い間、放置した化粧品は、お肌のトラブルの元となりますので、迷わず捨ててしまいましょう。

【整理収納のお話】30~情報の整理「エンディングノートを備忘録に」~
2018-12-11

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

皆さんは、自分に何かあった時、もしくは家族に何かあった時、困らない自信がありますか?

何がどこにあるんだろう?
ローンの支払いは?引き落としはどの通帳から?
保険会社へ給付申請をしたいけど、どうすればいいの?

家、保険、お金、医療…など生活を継続していくために把握しておくべきことは多岐に渡ります。

特に厄介なのはネット系。
伝えておかないと本人しか分かりません。ネット銀行に残高があっても、その存在すら知らないことになります。その他、メール、クレジットカード、証券会社、ショッピング等。どこの会社と契約しているのか、ID、パスワード、アカウントの管理・・・。

かくいう我が家も、家族は何も分からない状態でした。万が一、私に何かあれば困るのは目に見えているので、書類整理を始め(整理収納のお話27~28)、書類を集約し、誰でも分かるようにしました。IDやパスワードの管理は、以前はスマートフォンのオンライン(クラウド)のメモ機能に保存していましたが、情報流出の危険性があるのでやめ、流出の危険がない紙に残すことに決めました。

そこで!選んだのがコクヨのエンディングノート(もしもの時に役立つノート)です。
エンディングノートと言えば『終活』というイメージですが、実はすごく優秀なんです。保険、銀行、ローン、資産・・・様々な情報を記入、保存、共有することができます。相続に関することだけでなく、日常生活の中でも備忘録として活用できます。

【整理収納のお話】29~誰もが見て分かる書類整理②~
2018-11-14

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

100円ショップで安く手に入るクリアファイルで書類を保管している方も多いですよね?
使い勝手は・・・お目当てのモノを探すのも中身を取り出すのも面倒。
そこで、すぐ見つかる!誰が見ても分かる!面倒でない書類整理法【バーチカルファイリング】

■バーチカルファイリングとは?
垂直(バーチカル)に書類を立てて管理します。細分化した書類を専用の個別フォルダ(1枚の厚紙を二つに折った紙ばさみ)に挟みます。一目で分かるよう見出しをつけ、ファイルボックス(雑誌や書類を入れるハコ)等に入れて保管する方法です。

■まずは、整理
不必要なモノを廃棄することから始めます。
書類もモノ同様、知らず知らずのうちにたまっていきますよね?整理して書類を減らすことが大事!

■分ける
必要な書類だけになったところで、書類を細かく分けます。細分化した書類は、『個別フォルダ』に挟みます。個別フォルダは、見出し山がある方を右に、ない方を左に開き(フタと思ってください)、右側に書類を置いていきます。そして、見出し山に書類のタイトルを書きます。

■グループ化
次に、項目ごとに作られた個別フォルダを内容の似たモノ、一緒に使うモノなど、関連性の深いモノ同士でまとめグループ化(大分類)します。

■ファイルボックスに収納
ファイルボックスに個別フォルダを収納します。さらに見つけやすいよう、「大分類」をグループのトップに持ってきます。大分類の見出し山は、他の見出し山とずれたものを使ってくださいね!

ファイリングについて詳しく知りたい方は・・・
毎月開催している整理収納ミニセミナーにぜひ!ご参加ください。セミナー開催予定はホームページ、フェイスブック、LINEでお知らせしています。

【整理収納のお話】28~誰もが見て分かる書類整理①~
2018-10-27

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

■暮らしが劇的に変化する!整理収納の基本
1.使っていないモノは不必要なモノ→処分(捨てる、あげる、売る)
2.使う場所の近くに収納する
3.取り出しやすい位置によく使っているモノを収納する

整理収納アドバイザーを取得し、皆さまの前でお話させていただく機会を得て半年が経ちました。その間、我が家でも持ちモノ、動線の見直し、死に部屋だった元こども部屋をなくしたりと、整理が促進されていきました。暮らしやすさはUPしましたが、次第に手付かずだった書類の存在も気になってきました。紙類はすぐに捨てるタイプなので総量は多くありませんが、すごく大事なモノはココ、大切でないモノはアッチという風に分散傾向でした。これでは、私に何かあった時、置き場所を把握できていない家族が困るのは目に見えています。

そこで、書類の整理大作戦!

まずは、家中の書類を集めます。
そこを探せば、見つかる!誰が見ても分かる!探すのが面倒でない仕組み作りをします。
またまた長くなりそうなので・・・続きはまた今度。お楽しみに!

【整理収納のお話】27~自分から進んで片付けができる子に~
2018-10-17

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

『自分から進んで片付けができる子になって欲しい―』と親ならば誰でも願うところですね。
しつけのため、子どもの将来のため、親もラクできるし・・・。
だけど、実情は・・・
おもちゃは出しっ放し。靴はポイポーイ、揃えない。ランドセルやカバンは玄関や階段に放置。服を脱げば、脱皮したあとの抜け殻のようなカタチのまま放置(たまに大人でもいます)。あるある・・・(笑)!

「片付けなさい!」
片付け攻防が始まれば、しまいには「片付けなきゃ全部捨てるよッ!!」ホトホト疲れますよね。私もそうでした。

子どもに「片付けなさい!」では通じません。
そもそも、子どもは『片付け』が何か分かっていないからできないのです。お母さんが怒るから、とりあえずつっこんでおく。そして、目につかない所にぐちゃぐちゃに入っているのを発見すると、「また~!こんなにぐちゃぐちゃにして~~!」もう、目に浮かびます・・・。

■大事なのは指定席!
片付け=整理ではありません。
整理とは『不必要なモノを取り除くこと』で、片付けとは『使ったモノを元の位置に戻すこと』です。
まずは『使ったモノは元の場所に戻す』と教えることが大切です。根気強くどこに戻すのか教えながら、一緒に片付けます。そのためには、モノの指定席を作ることが大前提!!
小さい子どもの場合、細かく分けることは難しいですよね。最低限、分けておきたいおもちゃ(ブロック、プラレール、おままごとなど複数個で同時に遊ぶモノ)のみ分けて収納します。他のおもちゃは一緒で構いません。細かく分別する必要なし!大きめのカゴを用意して、ポイポイとそこに戻すことから始めましょう。

■片付けやすい位置に
子どもの身長や目線を考慮し、片付けやすい位置に指定席を作ります。とにかく面倒でないところに、カンタンに片付けられること!片付けるためのアクション数が少なくなるよう工夫します。大人でも面倒だったら、片付けなんてやりたくないですよね?
「リビングはスッキリしたい!色とりどりのおもちゃは隠したい!」と思う気持ちも分かります。子どもの背丈や力で開けられないリビングの扉つき収納にしまうよりも、遊ぶスペースの近くに3段BOXなどを置いておもちゃ収納にすることをオススメします。見た目よりも、子どもの片付け力をつけることを優先しましょう。最近の3段BOXは、自分で棚板の数を増やしたり、位置を変えることもでき、専用のオシャレなカゴやボックスも数多くあります。

■子どもが見てすぐ分かる
どのおもちゃをどこに収納するのか、写真を貼ったり、イラストをつけたり、子どもが見てすぐ分かるように、自分で戻せるように工夫します。

■整頓
元の場所に戻すことができるようになれば、整頓することを教えます。種類で分ける、向きを揃える、キレイに並べる等。すぐに見つかる!出し入れしやすい!などが実感できれば、自ら整頓する子に育つでしょう。

■増やさないルール
そして、おもちゃが無制限に増えないようルールを決めることも大切です。このカゴに入るまで、入らない時には減らすことを親子で約束します。

■『YOUメッセージ』と『Iメッセージ』
「あなたは(YOU)・・・」が主語になる言い方をする『YOUメッセージ』よりも、「私は(I)・・・」が主語になる言い方をする『Iメッセージ』の方がよく響くそうです。子どもだけでなく、大人同士の人間関係も同様ですね。
例えば
「(あなたは)何で片付けないの!」と怒るよりも、
「お母さんは、あなたがおもちゃを使って出したままだから、部屋が散らかっていて気持ちが良くないの。だから使ったらちゃんと元の場所に戻してほしい。」といった具合です。
「お母さんが気持ち良くないなら・・・」と、素直に行動するかもしれません。
そして、きちんと片付けができた後には
「部屋がスッキリしてお母さんはとっても気持ちがいいわ!」と、これも『Iメッセージ』で気持ちを伝えましょう。

【整理収納のお話】26~衣替え『その服、着た?着なかった?』~
2018-10-09

こんにちは。整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

10月だというのに、気温は20度後半が続いていてなかなか半袖が手放せませんね。30度を超えた日は、本当に暑かった!
前回の続き『自分から進んで片付けができる子になって欲しい―』記事を、と思っていましたが、そろそろ涼しくなってきそうなので、衣替えの参考になるように、本記事をUPしますね。ぜひ、参考にしてみてください!

みなさん、もう衣替えはお済みですか?
2、3年前はすごくよく着ていたのに・・・今年は全然着なかったなぁ~という服、結構ありますよね?半年ごとに、何年も着ていない服を出したり、しまったり・・・。その労力も時間も本当にムダです!

最近は、オールシーズンの服が掛けられる大きなクローゼットをお持ちの方も多いです。衣替えは大変ですが、現在、持っている(抱え込んでいる)服を見直すチャンスでもあります。
衣替え時、『コレ、着るはず』と思って服を出しますよね?これからのシーズンに着る服を『着る、着ない』で判断することは、なかなか難しいものです。
逆に、しまう時『着た、着なかった』で判断するのはカンタンです。なぜなら・・・

《未来形》ではなく、事実である《過去形》だから

■『着た、着なかった』で分類
『着なかった服=不必要なモノ→捨てる、売る、あげる』ができて、すぐに手放すことができればいいのですが、なかなか思い切ることができない方も多いはず。
そこで、しまう時に『着た服』『着なかった服』で分類して、別々の収納ケースに入れて保管します。収納ケースには分かりやすく【着た服】【2018年夏に着なかった服】とラベリングします。
そして半年後、次の夏前には【着た服】だけを出します。こうすることで、クローゼットやタンスにしまう服の総数が減り、管理しやすくなります。着たい服がすぐに見つかる、コーディネートがしやすくなるメリットも。もし【着なかった服】から、また着たいと思われる服は、ぜひ救って着てあげて下さい。

■【着なかった服】はどうすればいいの?
ずっとそのまま保管し続けるのはオススメできません。保管するスペースも、もったいないですよね。保管は『放置』ではありません。『着ていない服は不必要なモノ』と認識して、不必要なモノは減らすことが整理の基本です。来シーズンも着なかったら、2年以上も着ていないことになります。どこかで思い切ることも大切。手放しましょう。

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