島根県松江市・出雲市のリフォーム、新築、外構工事ならマツケン

0120-931-194
LIXILリフォームショップマツケンESTINA 松江・出雲リノベ不動産|MATSUKENfacebookinstagrammailto:info@matsuken-home.jp
ホームお知らせ施工事例会社案内ブログお問合わせ
トップ > ブログ

ブログ


【整理収納のお話】29~情報の整理「エンディングノートを備忘録に」~
2018-12-11

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

皆さんは、自分に何かあった時、もしくは家族に何かあった時、困らない自信がありますか?

何がどこにあるんだろう?
ローンの支払いは?引き落としはどの通帳から?
保険会社へ給付申請をしたいけど、どうすればいいの?

家、保険、お金、医療…など生活を継続していくために把握しておくべきことは多岐に渡ります。

特に厄介なのはネット系。
伝えておかないと本人しか分かりません。ネット銀行に残高があっても、その存在すら知らないことになります。その他、メール、クレジットカード、証券会社、ショッピング等。どこの会社と取引しているのか、ID、パスワード、アカウントの管理・・・。

かくいう我が家も、家族は何も分からない状態でした。万が一、私に何かあれば困るのは目に見えているので、書類整理を始め(整理収納のお話27~28)、書類は集約し、誰でも分かるようにしました。IDやパスワードの管理は、以前はスマートフォンのオンライン(クラウド)のメモ機能に保存していましたが、情報流出の危険性があるのでやめ、流出の危険がない紙に残すことに決めました。

そこで!選んだのがコクヨのエンディングノート(もしもの時に役立つノート)です。
エンディングノートと言えば『終活』というイメージですが、実はすごく優秀なんです。保険、銀行、ローン、資産・・・様々な情報を記入、保存、共有することができます。相続に関することだけでなく、日常生活の中でも備忘録として活用できます。

【整理収納のお話】28~誰もが見て分かる書類整理②~
2018-11-14

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

100円ショップで安く手に入るクリアファイルで書類を保管している方も多いですよね?
使い勝手は・・・お目当てのモノを探すのも中身を取り出すのも面倒。
そこで、すぐ見つかる!誰が見ても分かる!面倒でない書類整理法【バーチカルファイリング】

■バーチカルファイリングとは?
垂直(バーチカル)に書類を立てて管理します。細分化した書類を専用の個別フォルダ(1枚の厚紙を二つに折った紙ばさみ)に挟みます。一目で分かるよう見出しをつけ、ファイルボックス(雑誌や書類を入れるハコ)等に入れて保管する方法です。

■まずは、整理
不必要なモノを廃棄することから始めます。
書類もモノ同様、知らず知らずのうちにたまっていきますよね?整理して書類を減らすことが大事!

■分ける
必要な書類だけになったところで、書類を細かく分けます。細分化した書類は、『個別フォルダ』に挟みます。そして、フォルダ上部にある見出し山に書類のタイトルを書きます。

■グループ化
次に、項目ごとに作られた個別フォルダを内容の似たモノ、一緒に使うモノなど、関連性の深いモノ同士でまとめグループ化(大まとめ)します。

■ファイルボックスに収納
ファイルボックスに個別フォルダを収納します。さらに見つけやすいよう、「大まとめ」をグループのトップに持ってきます。個別フォルダを反対向きにするだけで見出し山の場所がずれるので、これを「大まとめ」の見出し山として使って下さい。

ファイリングについて詳しく知りたい方は・・・
毎月開催している整理収納ミニセミナーにぜひ!ご参加ください。セミナー開催予定はホームページ、フェイスブック、LINEでお知らせしています。

【整理収納のお話】28~誰もが見て分かる書類整理①~
2018-10-27

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

■暮らしが劇的に変化する!整理収納の基本
1.使っていないモノは不必要なモノ→処分(捨てる、あげる、売る)
2.使う場所の近くに収納する
3.取り出しやすい位置によく使っているモノを収納する

整理収納アドバイザーを取得し、皆さまの前でお話させていただく機会を得て半年が経ちました。その間、我が家でも持ちモノ、動線の見直し、死に部屋だった元こども部屋をなくしたりと、整理が促進されていきました。暮らしやすさはUPしましたが、次第に手付かずだった書類の存在も気になってきました。紙類はすぐに捨てるタイプなので総量は多くありませんが、すごく大事なモノはココ、大切でないモノはアッチという風に分散傾向でした。これでは、私に何かあった時、置き場所を把握できていない家族が困るのは目に見えています。

そこで、書類の整理大作戦!

まずは、家中の書類を集めます。
そこを探せば、見つかる!誰が見ても分かる!探すのが面倒でない仕組み作りをします。
またまた長くなりそうなので・・・続きはまた今度。お楽しみに!

【整理収納のお話】27~自分から進んで片付けができる子に~
2018-10-17

こんにちは。
整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

『自分から進んで片付けができる子になって欲しい―』と親ならば誰でも願うところですね。
しつけのため、子どもの将来のため、親もラクできるし・・・。
だけど、実情は・・・
おもちゃは出しっ放し。靴はポイポーイ、揃えない。ランドセルやカバンは玄関や階段に放置。服を脱げば、脱皮したあとの抜け殻のようなカタチのまま放置(たまに大人でもいます)。あるある・・・(笑)!

「片付けなさい!」
片付け攻防が始まれば、しまいには「片付けなきゃ全部捨てるよッ!!」ホトホト疲れますよね。私もそうでした。

子どもに「片付けなさい!」では通じません。
そもそも、子どもは『片付け』が何か分かっていないからできないのです。お母さんが怒るから、とりあえずつっこんでおく。そして、目につかない所にぐちゃぐちゃに入っているのを発見すると、「また~!こんなにぐちゃぐちゃにして~~!」もう、目に浮かびます・・・。

■大事なのは指定席!
片付け=整理ではありません。
整理とは『不必要なモノを取り除くこと』で、片付けとは『使ったモノを元の位置に戻すこと』です。
まずは『使ったモノは元の場所に戻す』と教えることが大切です。根気強くどこに戻すのか教えながら、一緒に片付けます。そのためには、モノの指定席を作ることが大前提!!
小さい子どもの場合、細かく分けることは難しいですよね。最低限、分けておきたいおもちゃ(ブロック、プラレール、おままごとなど複数個で同時に遊ぶモノ)のみ分けて収納します。他のおもちゃは一緒で構いません。細かく分別する必要なし!大きめのカゴを用意して、ポイポイとそこに戻すことから始めましょう。

■片付けやすい位置に
子どもの身長や目線を考慮し、片付けやすい位置に指定席を作ります。とにかく面倒でないところに、カンタンに片付けられること!片付けるためのアクション数が少なくなるよう工夫します。大人でも面倒だったら、片付けなんてやりたくないですよね?
「リビングはスッキリしたい!色とりどりのおもちゃは隠したい!」と思う気持ちも分かります。子どもの背丈や力で開けられないリビングの扉つき収納にしまうよりも、遊ぶスペースの近くに3段BOXなどを置いておもちゃ収納にすることをオススメします。見た目よりも、子どもの片付け力をつけることを優先しましょう。最近の3段BOXは、自分で棚板の数を増やしたり、位置を変えることもでき、専用のオシャレなカゴやボックスも数多くあります。

■子どもが見てすぐ分かる
どのおもちゃをどこに収納するのか、写真を貼ったり、イラストをつけたり、子どもが見てすぐ分かるように、自分で戻せるように工夫します。

■整頓
元の場所に戻すことができるようになれば、整頓することを教えます。種類で分ける、向きを揃える、キレイに並べる等。すぐに見つかる!出し入れしやすい!などが実感できれば、自ら整頓する子に育つでしょう。

■増やさないルール
そして、おもちゃが無制限に増えないようルールを決めることも大切です。このカゴに入るまで、入らない時には減らすことを親子で約束します。

■『YOUメッセージ』と『Iメッセージ』
「あなたは(YOU)・・・」が主語になる言い方をする『YOUメッセージ』よりも、「私は(I)・・・」が主語になる言い方をする『Iメッセージ』の方がよく響くそうです。子どもだけでなく、大人同士の人間関係も同様ですね。
例えば
「(あなたは)何で片付けないの!」と怒るよりも、
「お母さんは、あなたがおもちゃを使って出したままだから、部屋が散らかっていて気持ちが良くないの。だから使ったらちゃんと元の場所に戻してほしい。」といった具合です。
「お母さんが気持ち良くないなら・・・」と、素直に行動するかもしれません。
そして、きちんと片付けができた後には
「部屋がスッキリしてお母さんはとっても気持ちがいいわ!」と、これも『Iメッセージ』で気持ちを伝えましょう。

【整理収納のお話】26~衣替え『その服、着た?着なかった?』~
2018-10-09

こんにちは。整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

10月だというのに、気温は20度後半が続いていてなかなか半袖が手放せませんね。30度を超えた日は、本当に暑かった!
前回の続き『自分から進んで片付けができる子になって欲しい―』記事を、と思っていましたが、そろそろ涼しくなってきそうなので、衣替えの参考になるように、本記事をUPしますね。ぜひ、参考にしてみてください!

みなさん、もう衣替えはお済みですか?
2、3年前はすごくよく着ていたのに・・・今年は全然着なかったなぁ~という服、結構ありますよね?半年ごとに、何年も着ていない服を出したり、しまったり・・・。その労力も時間も本当にムダです!

最近は、オールシーズンの服が掛けられる大きなクローゼットをお持ちの方も多いです。衣替えは大変ですが、現在、持っている(抱え込んでいる)服を見直すチャンスでもあります。
衣替え時、『コレ、着るはず』と思って服を出しますよね?これからのシーズンに着る服を『着る、着ない』で判断することは、なかなか難しいものです。
逆に、しまう時『着た、着なかった』で判断するのはカンタンです。なぜなら・・・

《未来形》ではなく、事実である《過去形》だから

■『着た、着なかった』で分類
『着なかった服=不必要なモノ→捨てる、売る、あげる』ができて、すぐに手放すことができればいいのですが、なかなか思い切ることができない方も多いはず。
そこで、しまう時に『着た服』『着なかった服』で分類して、別々の収納ケースに入れて保管します。収納ケースには分かりやすく【着た服】【2018年夏に着なかった服】とラベリングします。
そして半年後、次の夏前には【着た服】だけを出します。こうすることで、クローゼットやタンスにしまう服の総数が減り、管理しやすくなります。着たい服がすぐに見つかる、コーディネートがしやすくなるメリットも。もし【着なかった服】から、また着たいと思われる服は、ぜひ救って着てあげて下さい。

■【着なかった服】はどうすればいいの?
ずっとそのまま保管し続けるのはオススメできません。保管するスペースも、もったいないですよね。保管は『放置』ではありません。『着ていない服は不必要なモノ』と認識して、不必要なモノは減らすことが整理の基本です。来シーズンも着なかったら、2年以上も着ていないことになります。どこかで思い切ることも大切。手放しましょう。

【整理収納のお話】25~収納は利き手や身長を考慮する~
2018-10-02

こんにちは。整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

同じ収納スペースの中でも、取り出しやすいところによく使っているものを収納すると使い勝手がよくなることを『整理収納のお話22~取り出しやすい位置によく使うモノを~』でお伝えしました。

その他にも考慮すべき点があります。
まずは、利き手。
皆さんは、観音扉を開ける時、どちらの手でどちら側の扉を先に開けますか?
右利きの方は、右手で右側の観音扉を先に開けることが多いかと思います。
この場合、右側の扉の裏によく使うモノを収納すれば、左側の扉を開けることなくモノを取り出すことができます。
例えば、食器棚の同じ棚に収納してある夏用のガラスコップと冬に使用頻度が高いマグカップ。夏は右側の扉の裏にガラスコップを、冬はマグカップを、季節によって、入れ替えをします。

そして、身長。
背が高い大人と子どもでは手が届く範囲が違いますよね?人別にモノを収納する場合、身長の高低を考慮して引き出しや棚の順番などを決めます。
例えば、靴箱や脱衣場に置いてある下着収納など。小さい子どものモノは最下段に。カンタンに出し入れができる仕組みを作ると、子ども自身で出し入れや片付けができるようになります。

『自分から進んで片付けができる子になって欲しい―』
親であれば誰でも望むことだと思いますが、そうなるにはそうさせるための仕組み作りが必要なんです。
この続きは、またの機会に。

【整理収納のお話】24~新しい災害用備蓄の考え方「ローリングストック法」~
2018-09-07

こんにちは。整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

台風、北海道地震・・・各地で甚大なる被害をもたらしました。被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。

9月1日は防災の日でした。
わが身に起きて初めてその恐ろしさを知る災害。でも、起きてからでは遅い!ということで、本日は防災、特に備蓄食品について。
災害用備蓄食品というと、乾パン、缶詰など賞味期限が何年もある非常食を思い浮かべますが、特別に備蓄するのではなく、日常の中に食料備蓄を取り込む「ローリングストック法」という新しい考え方があるそうです。

■ローリングストック法
普段から、少し多めに食材、加工品を買っておき、使ったら使った分だけ新しく買い足していくことで常に一定量の食料を家に備蓄しておく方法

日常生活で消費しながら備蓄するので、一定量を保ちながら、鮮度も良く、日常生活に近い食生活を送ることができるのがメリットです。とかく、災害用備蓄というと押入れの奥深くにしまいこんでしまい、気がつけば賞味期限が過ぎていることも。
人命救助が優先される3日間は自活ができるよう、最低限3日分の備蓄食品が必要だと言われています(できれば7日間)。食糧は1日3食×家族人数×3日分、飲料水は3リットル×家族人数×3日分。

私、恥ずかしながら、災害への備え、全くしていませんでした。日常的な食品もストックをあまり持ちたくない上、加工食品もあまり購入しません。しかし、ストックを持たないことと、災害用に備蓄することは違うんですよね。後者はあきらかに「必要なモノ」です。これではいけないと思い、お店に買いに行ってきました~♪
しか~し!帰ってから気付く。。。米系は皆無、加熱がいるものばかり、水も足りない。。。(汗)
現段階はとりあえず、ローリングストック法で揃えただけなので、これから他の備蓄品も揃えたいと思います。


あなたは災害への備え、できていますか?


↓購入した我が家のローリングストック用の食料品たち↓
しまった!ガスを使うモノばっかり・・・

【整理収納のお話】23~住宅収納スペシャリストに認定されました~
2018-08-29

こんにちは。整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

先日、岡山市であった住宅収納スペシャリスト養成講座を受講し、住宅収納スペシャリストとして認定されました(^v^)!

整理収納のスキルは、今、持っているモノと向き合って、よりよい暮らしを実現すること。
セミナーで整理収納の基本をお伝えして、ご好評をいただいていますが(自分で言う?!笑)、その学んだスキルをどう生かすかは、お客様によるところが大きいんですね。

では、整理収納のプロとして、住宅会社側ができることは何か。
お客様のよりよい暮らしのために何ができるのか? ―― 住宅収納スペシャリストでした。

お客様に言われるがまま、広めの収納スペースを作り「要望通り、たくさんの収納スペースを作りましたよ!あとは自分たちで工夫して収納して下さいね!」というスタンスの住宅会社も多いかと思います。

住宅収納スペシャリストは違います。行動、動線、過ごし方などを考慮した上で収納スペースの位置、機能性、何をどこに収納するのか、ここまでやるのか !(*o*)! と驚くくらい細かな収納計画を立てます。もちろん整理収納アドバイザーとしての知識も総動員です。その計画をもってすれば引越し時も、あれはどうしようか?どこに置こうか?など迷うことがありません。特に整理収納、片付けが苦手だと思っている方、新しい生活が漠然としている方にオススメです。

マツケンでは、よりよい暮らしを目指してお客様に寄り添った収納計画をご提案します。

【整理収納のお話】22~取り出しやすい位置によく使うモノを~
2018-08-24

こんにちは。整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

「なんだか、モノを取り出す時、面倒なのよね。」こんな方はいらっしゃいませんか?
同じ収納スペースでも取り出しやすい所、そうでない所があるんです。
収納スペースを分析し、1番取り出しやすいところに、よく使っているモノを収納すると劇的に使い勝手がよくなります。

例えば、押入れ。
取り出しやすい順番は中段→下段→天袋。家の押入れを思い出してみて下さい。
中段によく使うモノが収納してありますか?
1年に1度しか使わないモノが収納してありませんか?

取り出しやすい位置とは・・・
観音扉 ⇒ 真ん中
引戸  ⇒ 両端
押入れ ⇒ 中段
引き出し⇒ 手前側

何気なくモノを収納するのではなく、取り出しやすい位置を意識して収納してみてくださいね!

【整理収納のお話】21~ウォークインとクローゼットどっちがいい?!~
2018-08-17

こんにちは。整理収納アドバイザーの出雲店ショールームスタッフです。

大型収納は押入れ、クローゼット、ウォークインクローゼットなど様々なタイプがありますね。何を収納するのか考えず、ただ大きめの収納の方がいいというだけで、ウォークインクローゼットを選択される方もいるのではないでしょうか?

ウォークインクローゼットのメリットはスペースが広いので、布団、家電、スーツケースなど大きめのモノが収納できることです。まとめて1箇所に収納したい人向けです。
デメリットは、人が中に入って作業するためのスペースが必要となることです。チェストの場合、引き出しを出すスペースとしてチェスト手前に60センチ程度のスペースが必要となります。めんどくさがり屋さんにとっては、広すぎるスペースも奥まで行くのが面倒ということにもなりかねません。

クローゼットのメリットは扉を開ければ、何を収納したか一目で見渡すことができることです。実は、同じ面積ならウォークインクローゼットよりクローゼットの方が衣類の収納量は多いんです。内部に作業スペースが不要なためスペースも節約でき、衣類をたくさん収納したい人にはウォークインクローゼットよりもオススメです。
デメリットは、大きいモノが入れにくいこと、扉を何枚も設置するため、壁面が減ることです。家具配置が難しいかもしれません。

自分の持ち物を洗い出し、使うところに収納する。そのモノの大きさや量によって収納スペースを決める必要があります。納戸部屋も同様です。空間をムダにしないためにも持ち物に合わせた棚などを作る必要があります。

LIXILリフォームショップマツケンESTINA 松江・出雲リノベ不動産|MATSUKEN
ホーム | お知らせ | 施工事例 | 会社案内 | ブログ | お問合わせ | リンク | プライバシーポリシー

有限会社 マツケン 〒690-0823 島根県松江市西川津町3186 TEL:0852-61-1128 FAX:0852-61-1127

先頭へ